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2010年01月22日(金)01時30分 
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第二回模試
1) 1(9/10) 2(28/30) 3(27/30) 4(23/30) 5(-1/40) 6(**/12) 7(**/48)

リスニングが完了です。換算得点は425点だそうです。これはかなりまずいですね。。。

今回もほとんど設問の先読みをやらずに解きました。ただし数値や日付、曜日などを問われる場合は忘れてしまうので、設問をチラ見して記憶の片隅に留める程度はやりました。結果的には、スクリプトを純粋に聞いてこの正解率が出せるようになってきたということで、ある程度の進歩はあると思います。今後はもっとクリアーに聞けるよう、そして自ら発話できるところまで持っていけるよう、引き続き訓練していきたいと思います。

次はリーディングを頑張ります!
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2010年01月17日(日)12時35分 
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1) 1(9/10) 2(28/30) 3(27/30) 4(-5/30) 5(-1/40) 6(**/12) 7(**/48)

Part4に突入です。昨日はPart4で2問間違いを目標にしましたが、半分やって既に5問間違えました。設問の先読みは「チラ見」程度としましたが、記憶が必要な問題は押さえられました。内容も概ね理解できたと思い、自信を持って回答したのですが、ことごとくやられました。間違えたのは、引っ掛け問題なのかどうかも良く分からない箇所です。

まず、「A氏はほんの2年前に転職した → A氏に関する事実は何か?」という設問で、解答が「最近転職した」というもの。果たして「2年前に転職した」は「最近転職した」と解釈して良いのでしょうか?「ほんの2年前」なら「最近」でしょうか? 自分の解釈は「最近かどうかは決められない(むしろ最近ではないから却下)」であり、この設問に解はないように思いました。

それから、「(電話)あなたの自動車の修理が終わりました → 誰から?」という設問で、解答は「◎整備工、×ディーラー」というもの。自動車の修理の結果は本当に「整備工場の技術者」から連絡が入るものなのでしょうか?「ディーラー」経由で連絡が入るのが普通だと思っていたのですが・・・。これも場合によって解は異なるのではないでしょうか?

設問の良し悪しは様々あると思いますが、このような選択肢の解釈に悩んだところで英語力は向上しません。とにかく目的は英語力強化です。スクリプトをしっかり音読して英語力強化に努め、設問の解釈については深く考えないようにしようと思います。そして、何とか換算得点で900点を突破できるように集中します!
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2010年01月16日(土)12時17分 
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地道に取り組んでいます。


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1) 1(9/10) 2(28/30) 3(27/30) 4(**/30) 5(-1/40) 6(**/12) 7(**/48)

Part3までやり終えました。明らかにリスニング力が向上していると思います。一年前に実施した第一回模試の結果と比較すると、、、

 第一回: 1(8/10) 2(26/30) 3(18/30)
 第二回: 1(9/10) 2(28/30) 3(27/30)

となります。Part3は圧倒的に正解率が向上しています。難易度の相違を差し引いても実力は高まっているはずです。内容も大体聞き取れているので、もはや難しい問題集という印象は無くなった気がします。

さらに今回は、Part3での問題の先読みは全くやらずに取り組みました。1問は確実に記憶力の問題で解けなかったので、本番では1,2問ミスで留まりそう。

合計で6問ミス以内であれば、495点満点に換算されるようです。残りのPart4でミス無しならば満点ですが、少しはミスがあると思うので、それを2問以内に抑えて470点換算を目指したいところですね。
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2010年01月11日(月)02時08分 
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Rank2(1Week5Day)

見開き1ページが1日分のノルマの単語帳ですが、最近は覚えるまで進まない作戦で、何日も同じページを読み続けています。覚えないのであれば進んでも意味がないと感じたためです。明日も再び(1Week5Day)を読みます。まあ、10分程度しか読んでいないのでそんなもんでしょうか。


2.
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1) 1(9/10) 2(-1/30) 3(**/30) 4(**/30) 5(-1/40) 6(**/12) 7(**/48)

Part2は15問ほどやって1問間違いでした。少しあやふやなリスニングでしたが、以前より正解率は向上しているようです。例の如く、じっくり解答を読むようにしています。


Lang-8の方も相変わらずボチボチと取り組んでいます。日々の出来事を書くのは難しいですね・・・。毎日が同じような生活なので書くネタがないんです。。逆に、日記に書くために日々の生活に変化を与える、ってのもアリかも知れませんね。
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2010年01月08日(金)02時13分 
今年の目標でもあるアウトプット英語の強化に向けて、先日Lang-8(ランゲート)に登録しました。

これは、自分の学習している言語でブログを書き、それをその母国語の人たちに添削してもらうと共に自らも相手のブログを添削するといった形式のSNSで、現在では様々な国の人たちが多数登録しているようです。こちらのTOEICブロガーの中で登録されている方も結構いるようです。

とりあえず4日ほど毎日英語でブログを付けてみました。単に書くだけで誰かが添削してくれるかというと、そうではないようです。基本的に書きっぱなしだと誰にも気付かれずに放置されてしまいます。

なので、まずは母国語が英語で、かつ日本語を勉強している人の日記を検索して添削します。こうすると自分が添削したことが相手に伝わり、その人からメッセージをもらえたり、逆に添削をしてもらえたりもします。まだ始めたばかりなのでほとんど添削してもらってはいないのですが、まずは自ら奉仕しようと思い、地道に他人の添削をシコシコとやって過ごしていました。

そうこうしていると、自分が英語の日記を書く時間よりも他人の添削をやる時間の方が長く掛かったりしていることに気付きました。英語の勉強だったはずなのに、何だか本末転倒ですね。

しかし、それによって得られる価値はかなりのものです。添削してもらえる機会が高まり、直された英語をしっかり吟味して身に付けることができますので。

しかし、意外と日本語を添削するのって難しいんですよね。。。単なる文法ミスなど、意味が分かるものは直しやすいのですが、話の流れが不自然だったり、大元の意味が汲み取れない場合はどのように直してあげれば良いか、かなり悩んでしまいます。逆に、自分の英語をうまく伝えるには、多少冗長な書き方でも良いので言いたいことの流れだけは何とか表現できれば良いのかもしれませんね。小さな文法ミスだけであれば相手が親切に直してくれるでしょう。



また最近のTOEIC学習として、『「直前」模試3回分』の第2回模試から取り組み直すことにしました。昨日はPart1のみをやりました。今までは解説を読んで終わりにしていましたが、今は少し意識を変えています。

つまり、「TOEIC学習はTOEICの得点を上げるためではなく、話せるようになるため、書けるようになるためにやる」ということを意識するようにしてみました。

解説をじっくり読むだけでなく、スクリプトをしっかり音読し、自分がその場にいるような気分になって喋ってみるようにしています。

これはかなり時間の掛かるやり方と思いますが、「今この場でこの表現を身に付けないとマズイ!!」という、なかば切羽詰った意識で取り組むことで、TOEIC学習が英語のアウトプット学習に結びつくものと思っています。
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2010年01月05日(火)01時18分 
遅れ馳せながら、みなさま明けましておめでとうございます。本年も何卒どうぞ宜しくお願い致します。

さて、年頭一発目の日記となりますので、本年の英語学習に関する抱負について記したいと思います。


まず、学習姿勢に関する方針としては、

(1)深く着実に理解する
(2)ダラダラ学習は止める

です。

昨年は反復学習が身に付いたことで「知識の素通り」が少なくなったと感じています。しかし、TOEIC学習だけではアウトプットスキルが身に付かなかったことをひしひしと実感させられたことも事実です。これはTOEICを英語学習の対象としたからでしょうか?私はそうではないと思います。

確かにTOEICの得点を上げるには、設問が正解できる程度に理解できればOKです。なので、設問を理解する以上の学習はオーバースペックになるわけです。私はまさに、設問に係わる箇所以外は素通りしていました。なぜならTOEICのスコアアップには不要な労力だからです。

しかし!これが思いっきりTOEIC学習の弊害になっていたような気がします。設問が正解できれば「何となく」理解した時点で学習を止めていたからです。これが「使える英語」まで持っていけない要因だったような気がします。

そこで今年からは、焦らずじっくり着実に身に付くまで学習するという姿勢を貫こうと思っています。あくまでTOEIC学習も精読・精聴で、分からない箇所はそのままにせず、喋れる・書ける、という運用力を身に付ける所まで粘り強く学習していければいいかな、、、と思っています。

また、英語の聞き流しやテレビを見ながらの学習といったダラダラ学習は止め、短い時間でも必ず何かを身に付けることを意識していきたいと思います。


次に、英語力に関する目標としては、

(1)スピーキング力を磨く
(2)色々な教材に触れる
(3)精読と多読の教材を分ける

です。

スピーキング力は最も欲しい能力の一つです。リーディングやライティングは即興性がそれほど高くないので調べれば何とかなりますが、スピーキングはそうもいきません。昨年の反省を踏まえて、スピーキング力を磨く取り組みをしていきたいです。教材は特に拘りません。喋ることを常に意識して学習するのみです。

また、TOEIC学習だけでは偏りがあることを実感したので、意識的に色々な教材に触れていきたいです。ただし、あまり欲張ると共倒れになるので、サブ教材は内容を思い切り限定し、ピンポイント教材として活用するようにします。

これに付随して、内容を限定して精読する教材(例えば難易度の高いニュース英語)と、分量は絞らずにあまり細部に拘らず一気に読む教材(例えば気楽に読める児童図書)を意識的に分けていきたいです。とにかく欲張って消化不良を起こす事は避けるようにします。


最後に、TOEICの数値目標は、

(1)公開試験で900点台を獲得すること
(2)公開・IPを含めて950点を超えること

です。上記を守ってじっくり継続すれば不可能ではないと思います。


それでは、本年も宜しくお願い致します!
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