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2010年03月05日(金)01時53分 
1.
新TOEICテスト「直前」模試3回分新TOEICテスト「直前」模試3回分
(2007/10/29)
ロバート・ヒルキ / ポール・ワーデン / ヒロ前田

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第二回模試
1) 1(09/10) 2(28/30) 3(27/30) 4(23/30) 5(37/40) 6(08/12) 7(42/48)
2) 1(10/10) 2(29/30) 3(29/30) 4(28/30) 5(39/40) 6(12/12) 7(45/48)
3) 1(10/10) 2(30/30) 3(30/30) 4(28/30) 5(39/40) 6(12/12) 7(48/48)

今日はPart7の残り10問を。結果的にPart7は全問正解です。やはり、長文は解く問題数を減らして、その分じっくりと英文を吟味する時間を割いた方が勉強になりますね。。。


というわけで、次は先日買ったTOEICテストプラマガを実施します!
今回は、新たな試みとして、

 「解説をノートに纏める」

ということをやってみようかと思っています。

これまでのTOEIC学習は、問題を解く→解説を読んで正解確認、ということを3回以上繰り返すというものでした。
この取り組み方の致命的な欠点として、

 「うろ覚えの知識はうろ覚えのまま終わるパターンが多い」

というものがありました。なぜそうなるかというと、過去に読んだ解説の記憶を頼りに正解を導き出した上で、正解箇所は解説を流し読みてしまうからだと思います。なので、結局は「英語」が身に付かないまま取り組みを終えてしまうということが多いように感じています。

これに対し、自分で手間を掛けて解説を纏める、あるいは自分で調べた内容を整理する取り組みを実施すれば、それはさすがに「うろ覚え」となることは無いと思いますし、問題を解いた際に未知単語や文法事項を整理しながら解説を作っていけば理解が深まっていくと思います。またこの解説を専用のノートに纏めればいつでも何度も参照できるようになると思います。

とりあえずこれを実践するために、A6サイズのノートを購入してみました。まずは何問か解説を纏めてみて、効果的でかつ作業負担が少ないような取り組み方を摸索してみようと思います。
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