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2009年11月14日(土)12時19分 
1.
CD3枚付 新TOEICテスト 「出どころ」がわかる完全模試CD3枚付 新TOEICテスト 「出どころ」がわかる完全模試
(2009/06/17)
小石 裕子

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[TEST1]
1) 1(9/10) 2(25/30) 3(22/30) 4(23/30) 5(34/40) 6(10/12) 7(47/48)
2) 1(10/10) 2(30/30) 3(27/30) 4(28/30) 5(40/40) 6(12/12) 7(48/48)
3) 1(1/1) 2(18/18) 3(14/16) 4(14/14) 5(22/22) 6(8/8) 7(7/7)
[TEST2]
1) 1(9/10) 2(24/30) 3(28/30) 4(27/30) 5(26/40) 6(11/12) 7(47/48)
2) 1(10/10) 2(27/30) 3(29/30) 4(26/30) 5(35/40) 6(12/12) 7(47/48)
[TEST3]
1) 1(10/10) 2(27/30) 3(24/30) 4(23/30) 5(34/40) 6(9/12) 7(44/48)
(※青字が追記分)

昨日は家で酒を飲んで寝てしまったので、今日は午前中にPart6,7を一気に解きました。

全問正解を目指しましたが、最後の最後でやってしまいました・・・凡ミス。とはいえ、読解力が怪しいからこそミスが出るので、もっとしっかり意味理解できるよう頑張りたいですね。

次は[TEST3]の2周目に入ります。
--------------------------------

■大学院進学への道(その3)

今回は(1)についてです。

 (0)大学院に行って博士号を取ろう!という気持ちを高める 
 (1)大学院(研究室)を選定する ←
 (2)先生と連絡を取る
 (3)先生と面会する
 (4)会社内の手続きを取る


大学院の選定は、自身の専門分野と良くマッチするかどうか、無理なく通学できるかどうか、博士号の取得が容易か(現実的か)どうか、などから選ぶのが一般的と思います。

私の場合は、単に出身大学の研究室から自分の専門に近い所を選びました。これから初めて大学院に行かれる方に比べれば、それほど大変なものではなかったと思います。

ただし、いくつか悩みどころもありました。たとえば、、、

 ・出身研究室に戻るべきか、現在の専攻にマッチする研究室にするか
 ・より専門的に近い、他大学の研究室を選択肢に入れるかどうか

などでしょうか。

まず、私が修士で卒業した研究室にもう一度お世話になるという選択肢がありました。しかし、いくつかの理由でこの選択肢が取れないことが分かりました。

まず、研究内容が今の専門分野と異なること。そして、研究室が通学するに耐えない場所にあること。最後に、来年度は先生が学生を受け入れないこと。

まあ、最後の理由だけで十分なんですけどね。。

次に、他大学も考慮に入れるかどうかについて検討しました。結局のところ、雰囲気が良く分からない、知り合いの先生も居ない、わざわざ出身大学を鞍替えする理由も見当たらない、ということで止めることにしました。元々あまり真剣に検討するつもりもなかったですし、また、単に同じ専門であればどこでも良いというものでもないですし。

結局、出身大学で、かつ自身が所属していた同系列の専攻内の研究室から、自分の専門に最も近いところを選ぶことにしました。

出身の専攻を選択するメリットとしては、筆記試験が免除になる(可能性がある)、ということです。可能性がある、と書いたのは、現時点で未確認ということです。

該当の研究室から自身の専門分野を考慮すると、選択肢はほぼ一つに限定されるみたいでした。

その研究室についてWebページで調べたところ、自分の専門と直接関係のある研究テーマはないのですが、研究の内容は面白く、また将来的に自分の専門にも活かす事が出来そうな感じでした。少し違う分野の融合によって全く新しいモノが出来上がることもあり得ますし。この時点で、どんな研究テーマで博士号を取ろうか、、、などというストーリーを練ってみたり。。

という感じで、先生にコンタクトを取ってみることにしました。

(つづく)
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